2014年9月3日水曜日

台湾 桃園の街の電気街を歩く、早朝の桃園空港発のスクート便搭乗の前日に

桃園空港を出発する早朝のスクート便に搭乗するため、前日は桃園の街で過ごした。桃園の街の散策で電気街を中心に歩くことが出来たので、記事にしてみたい。電気街とはいっても、台北のそれに比べれば規模は小さく、こじんまりしている。






■まず電気街モールのNOVAだ

桃園の遼東デパート(FE21)の北側にNOVAの入った建物がある。NOVAは台北の中心地(の新光三越のすぐそば)にもあるが、桃園の街でも中心地、駅から程なくのところにあった。




遼東デパートの中を突き抜けて北側の出口の目の前がNOVAの入り口になっている。




中に入ってみると、小さな店舗が無数に集まっている。小さな店の集合体の形態は台北とも同じだ。




新品を扱うショップ、中古携帯、パソコン、カメラと、一通りの店がそろっている。



 


エスカレータで2階へ上がると、同じように店が広がっていた。








■夜になって民生路沿いを歩いてみる

カメラ、携帯、キャリアショップなど小さなお店が10件近く並んでいる。小さな規模ではあるが、照明が明るく通り一帯は電気街っぽい雰囲気を醸し出していた。遼東デパートから東に向けて歩く。




5分もかからないうちに、看板がそれらしくなるので、すぐに見つけることが出来るだろう。






通りの一番端は、PCパーツ屋さんだった、PCゲームやるならこの手の店だろうか




全体的にどこの店も明るかったのだが、HTCのショップはひときわ、白くて明るかった。




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